ポケネタ速報

ポケモンGO プレイが禁止されている神社・観光地など

   

日本で配信されて以来、勢いの止まらないポケモンGOですが、既に何件かの事故やトラブル等が起きています。

トラブルの原因のひとつになり得るのは、ポケモンGOのプレイを禁止してるエリアでポケモンGOをプレイするということです。

ポケモンGOの影響により人が集まりすぎ、マナーの悪い客によってゴミ等が問題になっています。

現在、ポケモンGOがプレイ禁止となっている場所の主な例は、出雲大社、恐山、法隆寺、熊本城、不忍池、葛飾八幡宮、雲昌寺、伊勢神宮、西本願寺、平和記念公園、鹽竈神社などが主な例です。

国の指定文化財になっている場所などはどんどん禁止区域となってきています。

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なぜ禁止になってしまうか?

そもそも禁止になるのはプレイヤーが悪いと思います。夜間の閉園してから不法侵入したりゴミを捨てていったりプレイヤーのマナーが悪すぎるからこのようなことになってしまうのだと思います。先日もお台場で大量に人が集まり歩道を飛び出し交通の妨げになったのがニュースになっていました。

また、私の住んでいる近くにも千波湖という場所があるのですが夜間に行くとすごい人数の人集があります。千波湖は全面禁煙となっているのですが夜行くとみんな歩きタバコをして歩いているのが目にとまります。歩きタバコはすれ違いざまに相手の手にあたってしまったら何千度もの火なので一発でやけどしてしまいます。

非常に危険な行動なのでやめてほしいと思いました。また、車で駐停車禁止の場所に路駐したりするとほかの人に迷惑がかかります。プレイするからにはひとりひとりが意識してが他人に迷惑をかけないようにプレイしなければいけません。確かに夜間に入っちゃダメなところに勝手に入り、マナー違反をおかしていたらそこの関係者はいい気分ではないと思います。

ましては不法侵入など泥棒などと間違われてもおかしくありません。このままマナー違反をするプレイヤーが減らなければこれからもプレイする場所が減ってきてしまうと思います。<まとめ>楽しくプレーするには皆が協力してしっかりマナーやルールを守っていくことが大事だと思います。

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